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残留農薬、化学物質といった「現代の毒」から日本の消費者を守りたい!今すぐ、手軽に「残留農薬フリー」生活が実現するアイテム「やさい・くだもの洗いパウダー」とは?!


IN YOU Marketに「やさい・くだもの洗いパウダー」を出品している加藤さんから、
IN YOU MARKET に訪れたみなさんへのメッセージ。

長年、海外企業とのやりとりを重ね、グローバルな視点で物ごとをとらえるようになったという加藤さん。

その加藤さんが、
小さなお子さんのママや、
免疫力が弱っている方、
そして日本に住む私たちへの切実な「願い」をここに綴ります。

世界の動向を肌で感じ、私の中で日本の「当たり前」が「何かがおかしい!」に変わった瞬間。

私は、長年、日本への輸出を希望する海外企業の橋渡し(サポート)を行っています。

10年近くに渡る海外企業とのやり取りにおいて、海外と日本のビジネスのやり方の違いや、
考え方の違い、そして世界の動向を肌で感じてきました。

そんな私が、海外と日本の間で最も差を感じているのが、消費者の「食」に関する意識です。

「私たち日本人の食に関する意識が低い」

この私の発言に対して「?!」と感じた方もいるかもしれません。

みなさんが毎日の「食事」に気を付けていることは、もちろん分かっています。

みなさんの中には、

「私は毎日野菜をたくさん食べるようにしている」
「ビタミンを取るために果物を1日1回食べている」
「栄養素をしっかり摂れるよう生野菜や果物を心がけて摂っている」

「食」に対して意識の高い方も多いと思います。

野菜や果物を毎日の生活で取り入れることはもちろん重要。

しかし、その野菜や果物と一緒に、「私たちは毎日、農薬を食べている」と
考えたことはありますか?

海外諸国と日本の大きな違いはここにあります。

世界を見渡すと、オーガニック&ナチュラル市場の規模は、ここ10年でほぼ10倍以上に伸びています。

世界の中でも、特にヨーロッパ諸国やオーストリアでは、環境保全の取り組みが盛んで、
オーガニック農作物や畜産物、加工品などのオーガニック製品が身近な存在。

消費者がより安心で健康的な商品を求めるアメリカ都市部でも、オーガニック製品は簡単に手に入ります。

世界はすでに「オーガニックライフスタイル」へと動き出している。

オーガニックライフスタイルとは、私たち、私たちの子ども達、
そしてこれから生まれてくる子どもたちの健康や取りまく環境を守り、豊かな生活を送るために欠かせないもの。

オーガニック農業においては、化学農薬や化学肥料を使わずに自然と環境を守り、
私たちの健康にも配慮し農作物を生産しています。

オーガニック加工品は、原材料にオーガニック農作物や畜産物を使用し、
その加工時に保存料や着色料などの添加物をできる限り減らし、安全性が確保された食品。

アメリカ、ヨーロッパ諸国、オーストラリアはオーガニックの先進国といわれていますが、
近年では、アジア・オ セアニア圏でも進捗が著しく、台湾や、韓国といった日本の周辺国でも、
有機認証製品が身近なものになりつつあります。

各国の食卓では当たり前のようにオーガニック食品が並んでいるのです。

そんな世界の動向を目の当たりにして、ふと日本を振り返ると、
そこには「農薬使用量が世界第3位」という現実がありました。

大量に安価に商品を生産し、日本は経済を安定させてきたのです。

私たちの健康を考えた食べものではなく、
どれだけ便利に、手軽に生産できるか、「効率化」、「生産性」を重視してきた日本。

その結果、私たちは何を失ったのか?

様々な病気や症状に苦しむ人々。

ガンをはじめとする「生活習慣病」は、私たちの毎日の「選択」がその運命を左右するのです。
毎日の「選択」、その1つに「食事」があります。

私は専門家ではないので「残留農薬」を毎日食べることによって、
どんな影響が私たちに起こるのかということを立証は出来ません。

しかし、一人の消費者として、少しでも安全でカラダに良いものを毎日の生活に取り入れたいと考えています。

私は、大切な人をガンで亡くしました。

病気で苦しむ人、大切な人を失って悲しむ人、その痛みを分かるからこそ、
あなたにはそんな想いをして欲しくないのです。

今、みなさんが、毎日口に入れている「当たり前」の食べものに「疑問」を感じてほしい。

そして、今、私たちに何が必要なのかを考えてもらいたい。

それが私からみなさんへの「切実なメッセージ」です。

今、日本に住む私たちに必要なものって何?!私が世界中を探しまわって見つけたもの。

日本の現状を知れば知るほど、私は、私たち消費者が賢くなる必要性を感じました。

日本で使用が認められている農薬の中には、海外では環境や人体への影響を危惧して
使用が禁止されているものもあります。

そういった農薬を避けるためにも、
化学的に合成された農薬や肥料が使用されないオーガニックの野菜や果物を毎日の食事に取り入れることが重要になってきます。

しかし、日本のオーガニック農地の割合は全体の0.2%。
参照:農林水産省「有機農業をめぐる事情」2016年統計

そもそも、オーガニック野菜や果物が手に入りにくい環境に私たちは置かれているのです。

日本でオーガニック農業が普及しない背景には、
日本の土地質が火山土壌でもともと農薬物が育ちにくく、さらに気候が高温多湿なため、
他の国々に比べ、より強力な害虫対策、土地改良が必要といった理由があります。

私は、私たち消費者を取り巻く現実を知り、愕然としました。
ただでさえ狭い国土の中で、オーガニック農業の面積割合はたったの0.2%。

オーガニック先進国といわれているヨーロッパ諸国の、イタリア14.5% ドイツ7.5% フランス5.5%に劣るのは
まだ分かりますが、お隣の国々、韓国1.2% 中国0.4%にさえ追いつかない数値。

正直、今すぐに、そのような現状を変えることは、私のような一消費者には不可能に感じました。

でも、私は諦めたくなかった。

何か解決策はないだろうか?

もし、水洗いでは落ちないといわれている残留農薬をカンタンに、確実に落とせたら、
たとえ農薬が大量に使用されている野菜や果物でも少しは安全に食べられるのではないか?

そんなことを思いついて、私のリサーチは始まりました。

そして、世界中から取り寄せた数々のアイテムを試した中で、自分自身がずっと使い続けたいというアイテムに出逢ったのです。

それがこの「やさい・くだもの洗いパウダー」。

「やさい・くだもの洗いパウダー」を見る

水にパウダーを溶かし、その中に野菜や果物をつけることにより残留農薬だけでなく、殺菌も可能となる商品です。

いくつかの類似品もありますが、従来の類似品との違いはその粒子の細かさ。

原材料の貝殻を焼成した後に、電気分解を行うことでカルシウムがイオン化され、純度が高まります。

そのため野菜や果物のより細部に浸透し、残留農薬をしっかり落としてくれるのです。

しかも、従来品に比べて、洗浄威力が高いので、お料理時間の時短にもつながるのが嬉しい!

初めてこの「やさい・くだもの洗いパウダー」を使った時の驚きは今でも鮮明に覚えています。

野菜や果物から浮かび上がってきた汚れや油に、ただただびっくりし、

そして、「今まで、水洗いでも汚れや残留農薬はある程度落ちている」と思っていたことに対し、とても後悔しました。

「今まで、残留農薬つきの野菜や果物を知らず知らずのうちに口に入れていたのか……」

何との言えない複雑な気持ち。

カラダに良いと思って食べていた野菜や果物。

「害虫を殺すために使用される農薬が残ったままの野菜や果物を、
その残留農薬ごと食べることは、本当にカラダに良いのだろうか?」

この「やさい・くだもの洗いパウダー」をもっと早く知っていたかった、と感じたのと同時に、
自分の大切な家族や友達にも使ってほしいと心から想いました。

「やさい・くだもの洗いパウダー」を使うことによって気づいて欲しい。
私たちの「食」を守ることが出来るのは、私たち自身だということを。

「やさい・くだもの洗いパウダー」を見る

やっと巡り逢えた「やさい・くだもの洗いパウダー」。その5つの魅力をお伝えします。

「やさい・くだもの洗いパウダー」の5つ魅力をお伝えしていきますね。

より詳しく知りたい方はINYOU Marketの「商品ページ」の「やさい・くだもの洗いパウダー」のページをご覧ください。

ポイント 1

原料は天然貝殻100%!製造工程でも化学成分・薬品は一切使用していません!
しかも、キレイな海でとれた貝殻のみを使用。

ポイント 2

口に入る農薬・細菌・防腐剤・ワックスをまとめて洗浄!
「野菜洗いパウダー」は残留農薬試験法によるテストにおいても残留農薬の洗浄効果が認証されています。
また、各種検査において、黄色ブドウ球菌、大腸菌、O-157、サルモネラ菌、イソ吉草酸、酢酸が、99.9%が、
3分以内に殺菌されることが、抗菌テストで立証されています。

ポイント 3

従来の類似品よりも高純度の野菜洗いパウダーを使うことにより、忙しい時でも、簡単に素早く、
お野菜や野菜の残留農薬を洗い流すことができます。

ポイント 4

純度を高め、洗浄力がアップしているので少ない量で時間も短縮!
お財布にも優しいのが魅力的!

ポイント 5

使い方がカンタンだから、すぐに生活に取り入れられる!

基本の使い方1:簡単3ステップ

① ボールに入った水2リットルに、「やさい&くだもの洗いパウダー」を約1g(約3フリ)を入れ
軽く混ぜてパウダーを溶かしておく。

② ①に野菜を入れて3~5分間程漬けておくと、汚れが溶け出し、水が白く濁ったり、油のような膜が浮き出てきたりします。

③ すすぎ洗いしてから、お野菜や果物をお召し上がりください

私は、野菜や果物を洗う以外にも次のような用途に「やさい&くだもの洗いパウダー」を使っています。

キッチン用品の除菌
水回りの殺菌
お風呂場のお掃除
お部屋の消臭

「やさい・くだもの洗いパウダー」を見る

あなた自身と大切な人を守るために、野菜や果物を「中から外から」、あなたの目で確かめて安心の確信を得るツール。

実は私はこの「やさい・くだもの洗いパウダー」よりも先に
「有害物質チェックマシーン」をより多くのみなさんに知って頂く活動をしてきました。

「有害物質チェックマシーン」はロシアの科学者たちにより開発された装置で、
野菜や果物に含まれる有害物質量を測定することができる画期的なアイテム。

みなさんは覚えているでしょうか?
2000年初頭にロシアで起こったチェルノブイリ原発事故。

ロシアでは、この原発事故後、有害物質を多く含んだ食物が大量に出回りました。

そのような環境の中、幼い命や、自分自身の生命を守るべく、毎日口にする食べものが安全なものかどうかを、
一般の消費者でも簡単にチェックできるよう開発されたのが「有害物質チェックマシーン」です。

このチェックマシーンにより、硝酸塩量、環境放射線量と水質検査が可能となります。

「有害物質チェッカー」についてより詳しく知りたい方はINYOU Marketの「商品ページ」の
「チェルノブイリ原発事故を経験したロシアの科学者が開発、農薬や空気中放射線量を測る「有害物質チェックマシーン」8種」のページをご覧ください。

あなた自身と大切な人を守る為ために、
野菜や果物を、中から外から、あなたの目で確かめて安心の確信を得るツールとして
「やさい・くだもの洗いパウダー」と「有害物質チェックマシーン」を活用して頂きたい。

特に胎児や乳幼児の場合は、残留農薬や有害物質の毒性が身体に与える影響が心配。
だからこそ小さなお子さんや妊婦がいる家庭で取り入れて頂きたい。

残留農薬や化学物質そして原発問題など、日本の食を取り巻く環境には、多くの課題が残されています。
私たちの目の前に大きく立ちはだかる黒い影。

しかし、その影にただただ飲まれるのか、
それとも、その影から光を生みだすのか、

私たち1人1人の「意識」で未来は変えられるはず。

私の想いが、この「やさい・くだもの洗いパウダー」と「有害物質チェックマシーン」と共に
みなさんのもとへ届きますように。

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もう一度日本人として、この土地に立ち戻るきっかけに。自分の身体の声を自分で聞ける人が増えますように。

制作期間550日、2千個の試験販売により完成した至高のアイスクリームが出来るまで

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