思わず目を引くデザイン缶入り!
抹茶入りオーガニック玄米茶(デザイン缶入り)|農薬不使用の静岡茶!世界農業遺産の茶草場農法をオーガニック栽培で!500mlのマイボトルで水出しOK!スッキリした味わいに抹茶のコクをプラス!
通常配送料に550円(税込)が加算されます。
20g(4g×5)
有機緑茶、有機抹茶、有機うるち
「おいしいお茶はお湯で・・・」は間違い?!
「美味しいお茶を手軽に飲みたいけど、急須なんてないし・・・」
「いっぱいのお茶のためにお湯を沸かすのが面倒・・・」
こんなお悩みをお持ちではありませんか?
実は、緑茶を美味しく手軽に飲む方法があるんです。
それは、水出し緑茶。
作り方は簡単です。500ml程度のマイボトルに水を入れ、ポンとティーバッグを入れておくだけ。
好みの濃さになったらティーバッグを取り出します。
忙しい朝に水とティーバッグだけ放り込んでおけば、会社に着くころにはおいしいドリンクが出来上がっているというたいへん便利な使い方も。
さらに、水出し緑茶には「手軽さ」以上のメリットがあるということ。
詳しく説明していきますね。
【うま味をプラス&少な目カフェイン】水出し緑茶がオススメな2つのワケ
おいしいお茶と言えば、あたたかいお湯で淹れるイメージがあるので「ホント?」と思ってしまいますよね。
手軽に美味しく緑茶を飲むなら、水出しが断然おすすめといえる理由は以下2つ。
・(お湯と比べて)カフェインが出にくい
・(お湯と比べて)うまみを感じやすい
水出し緑茶の可能性については、農林水産省も専用ページを作って解説しています。
冷たい水で緑茶を淹れると、うま味(中略)は、お湯で入れた場合と同様に溶出されますが、渋味の強いエピガロカテキンガレート(EGCG)と覚醒作用を持つ苦味のカフェインの溶出量は溶出量が低下するため、うま味を感じやすいお茶を淹れることができる。
氷水などを利用して水温を0℃に近づけて緑茶を淹れると、カフェイン溶出量をさらに低減することができる。
水出し緑茶で溶出量の多いEGCは腸管免疫の働きをサポートする可能性がある。
緑茶をより手軽に、おいしく、さらにヘルシーに摂取できる「水出し緑茶」。
しかしながら、どんなティーバッグでも水出しできるわけではないんです。
市販の商品では、飲めるだけの濃さに仕上げるのにティーバッグを2,3袋使用したり。
茶葉にはこだわっていても、長時間ドリンクにさらすティーバッグが何で出来ているのかわからなかったり。
水出し緑茶に向いているものと、向いていないものがあると言えるんです。
そこでおすすめしたいティーバッグが、こちらのオーガニック玄米茶。
テトラパックで抽出しやすく、玄米の香りとほのかな甘み、そして抹茶のコクをたのしめるこちらのティーバッグ。
こだわりのポイントを詳しく説明していきますね。
オーガニック玄米茶のさわやかさに有機抹茶のコクをプラス!
まず、こちらのティーバッグの茶葉は100%オーガニック。
静岡県のお茶園さまが、ひとつひとつ農薬を使わない伝統的な農法で栽培されています。
製品そのものとしてJASマークを取得していますので、農薬が気になる方でも安心してお飲みいただけます。
さらに、ティーバッグにはバイオマス素材「ソイロン」を使用。
実は、一般的な不織布のティーバッグの多くがマイクロプラスチックを出してしまうことをご存じですか?
こちらのオーガニック玄米茶の場合、一般的な不織布のティーバッグに使われているプラスチック素材は一切使用していません。
まだ安全とは言い切れないマイクロプラスチックを避けたい方にもピッタリの仕様なんです。
最後に、地球環境全体に配慮した農法「茶草場農法(ちゃぐさばのうほう)」の実践。
茶草場農法は、平成29年に農林水産省により世界農業遺産として指定された農林水産業システムのこと。
茶草場農法は、茶畑の畝(うね)と畝の間にススキやササなどの草を敷き詰め、虫害や雑草を防止。
ススキやササは自然素材なので、月日を経て土の肥やしとなり、結果としておいしい茶葉をつくりだす土壌になります。
対策がそのまま肥料になる、たいへんサステナブルな農法なんです。
また、この農法は茶畑周辺の生態系の保護にもつながります。
周辺に住む固有種のカケガワフキバッタや絶滅危惧種のサシバを保護する動きは、まさに「おいしいお茶づくりが生物の幸せにつながる」持続可能性を体現しているといえますね。
手軽においしいお茶ライフを送るのにおすすめのオーガニック玄米茶のティーバッグ。
コロンとかわいらしい見た目が特徴的な、オフホワイトのデザイン缶に詰めてお届けします。
マイボトルとセットで持ち出して、いつでもどこでも低カフェインでさわやかなうまみを味わいませんか。

こちらの持続可能なお茶ブランドを立ち上げられたのは、静岡県のお茶の卸問屋さまです。
ブランド設立のきっかけは、仕入れ元のお茶屋さんが手掛けるお茶の品質の高さにありました。
仕入れ元のお茶屋さんが手掛けるお茶の可能性は、こんなにたくさんあります。
・世界農業遺産に認定された「茶草場農法(ちゃぐさばのうほう)」の持続可能性
・創業当時から手探りで進めていたという農薬不使用の茶葉づくり
・売り上げの一部を生産者に還元する仕組み「生物多様性保全貢献度シール」への参加
「こんなに高品質なのだから、もっと広く知ってもらいたい」
そんな想いをもとに、お茶の中では珍しい新ブランドを立ち上げるに至ったそうです。
お茶を普段飲まない人にも手に取ってほしい。
ギフトにも喜ばれるようなかわいらしいデザインにしたい。
こんな想いで、オフホワイトを基調としたシンプルな缶入りデザインが出来上がりました。
「もっとたくさん飲みたい!」という方向けに、お得なパックも用意してあります。
静岡のお茶の生産者の方々や、生物多様性、そして地球全体にやさしい「茶草場農法(ちゃぐさばのうほう)」を用いてできたうまみたっぷりのオーガニック玄米茶。
有機抹茶のコクがプラスされ、水出しでもしっかりお茶の味わいが楽しめますよ。
最初のレビューを書いてみませんか?
20g(4g×5)
有機緑茶、有機抹茶、有機うるち

「おいしいお茶はお湯で・・・」は間違い?!
「美味しいお茶を手軽に飲みたいけど、急須なんてないし・・・」
「いっぱいのお茶のためにお湯を沸かすのが面倒・・・」
こんなお悩みをお持ちではありませんか?
実は、緑茶を美味しく手軽に飲む方法があるんです。
それは、水出し緑茶。
作り方は簡単です。500ml程度のマイボトルに水を入れ、ポンとティーバッグを入れておくだけ。
好みの濃さになったらティーバッグを取り出します。
忙しい朝に水とティーバッグだけ放り込んでおけば、会社に着くころにはおいしいドリンクが出来上がっているというたいへん便利な使い方も。
さらに、水出し緑茶には「手軽さ」以上のメリットがあるということ。
詳しく説明していきますね。
【うま味をプラス&少な目カフェイン】水出し緑茶がオススメな2つのワケ
おいしいお茶と言えば、あたたかいお湯で淹れるイメージがあるので「ホント?」と思ってしまいますよね。
手軽に美味しく緑茶を飲むなら、水出しが断然おすすめといえる理由は以下2つ。
・(お湯と比べて)カフェインが出にくい
・(お湯と比べて)うまみを感じやすい
水出し緑茶の可能性については、農林水産省も専用ページを作って解説しています。
冷たい水で緑茶を淹れると、うま味(中略)は、お湯で入れた場合と同様に溶出されますが、渋味の強いエピガロカテキンガレート(EGCG)と覚醒作用を持つ苦味のカフェインの溶出量は溶出量が低下するため、うま味を感じやすいお茶を淹れることができる。
氷水などを利用して水温を0℃に近づけて緑茶を淹れると、カフェイン溶出量をさらに低減することができる。
水出し緑茶で溶出量の多いEGCは腸管免疫の働きをサポートする可能性がある。
緑茶をより手軽に、おいしく、さらにヘルシーに摂取できる「水出し緑茶」。
しかしながら、どんなティーバッグでも水出しできるわけではないんです。
市販の商品では、飲めるだけの濃さに仕上げるのにティーバッグを2,3袋使用したり。
茶葉にはこだわっていても、長時間ドリンクにさらすティーバッグが何で出来ているのかわからなかったり。
水出し緑茶に向いているものと、向いていないものがあると言えるんです。
そこでおすすめしたいティーバッグが、こちらのオーガニック玄米茶。
テトラパックで抽出しやすく、玄米の香りとほのかな甘み、そして抹茶のコクをたのしめるこちらのティーバッグ。
こだわりのポイントを詳しく説明していきますね。
オーガニック玄米茶のさわやかさに有機抹茶のコクをプラス!
まず、こちらのティーバッグの茶葉は100%オーガニック。
静岡県のお茶園さまが、ひとつひとつ農薬を使わない伝統的な農法で栽培されています。
製品そのものとしてJASマークを取得していますので、農薬が気になる方でも安心してお飲みいただけます。
さらに、ティーバッグにはバイオマス素材「ソイロン」を使用。
実は、一般的な不織布のティーバッグの多くがマイクロプラスチックを出してしまうことをご存じですか?
こちらのオーガニック玄米茶の場合、一般的な不織布のティーバッグに使われているプラスチック素材は一切使用していません。
まだ安全とは言い切れないマイクロプラスチックを避けたい方にもピッタリの仕様なんです。
最後に、地球環境全体に配慮した農法「茶草場農法(ちゃぐさばのうほう)」の実践。
茶草場農法は、平成29年に農林水産省により世界農業遺産として指定された農林水産業システムのこと。
茶草場農法は、茶畑の畝(うね)と畝の間にススキやササなどの草を敷き詰め、虫害や雑草を防止。
ススキやササは自然素材なので、月日を経て土の肥やしとなり、結果としておいしい茶葉をつくりだす土壌になります。
対策がそのまま肥料になる、たいへんサステナブルな農法なんです。
また、この農法は茶畑周辺の生態系の保護にもつながります。
周辺に住む固有種のカケガワフキバッタや絶滅危惧種のサシバを保護する動きは、まさに「おいしいお茶づくりが生物の幸せにつながる」持続可能性を体現しているといえますね。
手軽においしいお茶ライフを送るのにおすすめのオーガニック玄米茶のティーバッグ。
コロンとかわいらしい見た目が特徴的な、オフホワイトのデザイン缶に詰めてお届けします。
マイボトルとセットで持ち出して、いつでもどこでも低カフェインでさわやかなうまみを味わいませんか。

こちらの持続可能なお茶ブランドを立ち上げられたのは、静岡県のお茶の卸問屋さまです。
ブランド設立のきっかけは、仕入れ元のお茶屋さんが手掛けるお茶の品質の高さにありました。
仕入れ元のお茶屋さんが手掛けるお茶の可能性は、こんなにたくさんあります。
・世界農業遺産に認定された「茶草場農法(ちゃぐさばのうほう)」の持続可能性
・創業当時から手探りで進めていたという農薬不使用の茶葉づくり
・売り上げの一部を生産者に還元する仕組み「生物多様性保全貢献度シール」への参加
「こんなに高品質なのだから、もっと広く知ってもらいたい」
そんな想いをもとに、お茶の中では珍しい新ブランドを立ち上げるに至ったそうです。
お茶を普段飲まない人にも手に取ってほしい。
ギフトにも喜ばれるようなかわいらしいデザインにしたい。
こんな想いで、オフホワイトを基調としたシンプルな缶入りデザインが出来上がりました。
「もっとたくさん飲みたい!」という方向けに、お得なパックも用意してあります。
静岡のお茶の生産者の方々や、生物多様性、そして地球全体にやさしい「茶草場農法(ちゃぐさばのうほう)」を用いてできたうまみたっぷりのオーガニック玄米茶。
有機抹茶のコクがプラスされ、水出しでもしっかりお茶の味わいが楽しめますよ。

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