CRAFT DOMERICH Almond
ローカカオ生地
ミルキーなコク
丸ごとアーモンド1〜2粒
アーモンドパウダー
自社ローストのアーモンド×ローカカオ60%の
黄金比
羅漢果の甘みと生カカオバターがとろける、クラフトメイドのオーガニックチョコ
あなたが罪悪感を抱きながら食べている「アーモンドチョコ」、
実は「白砂糖と劣化した油と光沢剤の塊」だった?
1日で1袋を完食してしまうほど感動した、究極の低糖質オーガニック・アーモンドローチョコ誕生の裏側
朝から晩まで怒涛のように過ぎ去る時間。仕事のタスクを次々とこなし、家に戻れば育児や家事に追われ、自分のためだけに使える時間など一瞬たりとも作れない——。
そんな現代の過酷な日常の中で、脳が疲れ切り、心身の緊張が限界に達したとき、私たちが無意識のうちに手を伸ばしてしまうのが「アーモンドチョコレート」です。
日本で最も愛され、消費されているチョコレート菓子とも言えるアーモンドチョコ。なめらかなチョコレートの甘みのあとにやってくる、カリッとしたナッツの軽快な歯ごたえと香ばしさ。その食感のコントラストは、張り詰めた神経をふっと緩め、噛むほどにストレスを忘れさせてくれる魔法のような魅力を持っています。
そう自分に言い聞かせながら箱を開け、1粒、また1粒と口に放り込む。
私自身、根っからのチョコレート好きであり、なかでも香ばしいナッツとチョコレートが組み合わさったお菓子には目がない人間でした。特に0歳の子どもを抱えながら多忙な仕事と育児を両立する生活が始まってからは、片手でパクッと食べられて一瞬で満足感を得られるナッツチョコは、日常を乗り切るための命綱のような存在だったのです。
しかし、箱が空になったあとにやってくるのは、一体何だったでしょうか?
胃の奥の不快感
強烈な眠気
噛みたい」
食べた直後、少し時間が経つと襲ってくる猛烈な罪悪感と、胃の奥が重たくなるような不快感。なんだか全身がだるくなり、強烈な眠気が押し寄せてくる感覚。そして、あれほど食べたはずなのに、しばらくすると再びイライラと落ち着きのなさが込み上げ、「また何か甘いものを噛みたい」とソワソワし始める渇望感——。
「健康に良いはずのアーモンドチョコを食べているのに、
なぜ私はこんなにも体が重くなり、吹き出物やだるさに悩まされているのだろう?」
その違和感の正体を深く突き詰めたとき、私は市販の「アーモンドチョコレート」が抱える、あまりにも残念な「不都合な真実」に直面することになったのです。
なぜ食べても満たされないのか?
市販の「アーモンドチョコ」に隠された4つの罠
私たちがコンビニやスーパーで「ナッツが入っているからヘルシー」「仕事の合間の栄養補給」と思って手軽に買っている市販のアーモンドチョコレートの裏面(原材料表示)を、じっくりと観察したことはありますか?
そこに記載されている原材料を見ると、驚くべき事実が浮かび上がります。
主成分はカカオではなく「精製白砂糖」と「安価な植物油脂」
原材料の一番最初に書かれているのは「砂糖」、そして「植物油脂」です。精製された白砂糖を大量に摂取すると、血液中に糖分が急激に流れ込み「血糖値スパイク」を引き起こします。
一瞬だけ脳は多幸感を感じますが、体は危機を察知してインスリンを大量に分泌し、今度は血糖値を急降下させます。
この「血糖値の激しい乱高下」こそが、食べた後の猛烈な眠気、だるさ、そして再び甘いものを欲する「砂糖依存」の最大の元凶です。
また、カカオバターの代わりに増量されている安価な「植物油脂」は、加工過程で化学溶剤が使用されていたり、体内で負担となるトランス脂肪酸や酸化しやすい油が含まれているケースが少なくありません。
いつ焙煎されたか分からない「酸化したアーモンド」のリスク
見落とされがちな最大の罠が、中に入っている「アーモンドの鮮度と質」です。大量生産される市販のアーモンドチョコには、農薬や化学肥料を使って大量栽培されたアーモンドが使われているだけでなく、工場で大量に高温ローストされてから長い時間が経過したものが使われがちです。
ナッツ類に含まれる豊富な油分は、焙煎した瞬間から空気に触れて「酸化」が始まります。酸化した古い油を含むナッツを摂り続けることは、健康や美容のためにビタミンEを摂っているつもりが、かえって体内に「サビ(過酸化脂質)」を取り込み、胃もたれや肌トラブル、細胞の疲労を招く原因になってしまうのです。
ピカピカの表面を作る「光沢剤」と「合成乳化剤」
市販のアーモンドチョコが、手で触っても溶けずに宝石のようにピカピカと不自然に輝いている理由をご存知でしょうか。
あれはカカオバターの自然なツヤではなく、「光沢剤、ラックカイガラムシという虫の分泌液から作られるシェラックなど」や「合成乳化剤」「合成香料」によって人工的にコーティングされたものです。
「低糖質・ゼロチョコ」に潜む人工甘味料の罠
「それなら、糖質オフと書かれたアーモンドチョコなら安心なのか?」というと、そこにも別の問題があります。
白砂糖の代わりにアスパルテーム、スクラロース、アセスルファムK、あるいは大量の合成糖アルコールが使われており、舌に残る不自然な後味だけでなく、腸内環境への悪影響や味覚の麻痺を招くリスクが多くの研究で指摘されています。
農薬不使用の本物のオーガニック素材にこだわりたい。
白砂糖や質の悪い植物油脂、人工甘味料、光沢剤は一切使いたくない。
さらには乳製品にも頼らず、それでいて
「一口食べた瞬間に、心から感動するほど濃厚で香ばしいアーモンドチョコレート」が食べたい——。
既存の市場にその選択肢が1つも存在しないという現実に突き当たったとき、私たちの挑戦が始まりました。
自社ローストの有機アーモンド、ローカカオ60%、
そして「モグロシド」の科学的エビデンス
体に一切の負担をかけず、むしろ食べることで心と体が喜ぶ本物のアーモンドチョコレートとはどのようなものか。非科学的な虚偽情報を一切排除し、栄養学・医学的なファクトに基づいた真実をお伝えします。
「若返りのビタミン」ビタミンEと良質なオレイン酸を守る、
自社ローストの科学的意義
アーモンドは、自然界の食材の中でもトップクラスの栄養密度を誇るスーパーフードです。文部科学省の「日本食品標準成分表」においても、アーモンドには強い抗酸化作用を持つ「ビタミンE(α-トコフェロール)」や、悪玉(LDL)コレステロールに働きかける一価不飽和脂肪酸「オレイン酸」、さらには現代人に不足しがちな食物繊維、マグネシウム、鉄、亜鉛などのミネラルが豊富に含まれていることが示されています。
ここで決定的に重要になるのが「ロースト(焙煎)の温度と鮮度」です。海外の複数の食品科学論文において、アーモンドを過度な高温で長時間焙煎したり、焙煎後に長期保管したりすると、熱に弱いビタミン類が減少するだけでなく、脂質の酸化(過酸化物価の上昇)が進むことが報告されています。
既製品のローストアーモンド
- 外部の工場で大量に高温ロースト
- いつ焼かれたか分からないまま長期保管
- 脂質の酸化が進む
IN YOUの自社ロースト
- 生の有機アーモンドを仕入れる
- 製造直前に自社の工房で適切な温度でロースト
- その場でチョコレートの中に封じ込める
だからこそ、外部の工場でいつ焼かれたか分からない既製品のローストアーモンドを仕入れるのではなく、「生の有機アーモンドを仕入れ、製造直前に自社の工房で適切な温度で丁寧にローストし、その場でチョコレートの中に封じ込めること」が、栄養価と究極の香ばしさを守る唯一の方法なのです。
熱に弱いデリケートな栄養を守る
「非加熱ローカカオ(カカオ分60%)」と「MCT」
一般的なチョコレート製造では、130℃以上の高温でカカオ豆を焙煎するため、カカオ本来の繊細な酵素や抗酸化物質の多くが失われてしまいます。一方、低温管理された「有機ローカカオ(生カカオバター&生カカオパウダー)」には、生命力あふれるファイトケミカルがそのまま保持されています。
(脂溶性抗酸化物質)
ポリフェノール(水溶性ポリフェノール)
カカオポリフェノール(エピカテキン等)
強力な抗酸化作用を持ち、体内の酸化ストレスにアプローチする成分。アーモンドのビタミンE(脂溶性抗酸化物質)とカカオポリフェノール(水溶性ポリフェノール)を同時に摂取することで、体内での抗酸化ネットワークがより多角的に働くことが期待されます。
テオブロミン
自律神経のバランスに寄り添い、穏やかなリラックス感とクリアな集中力をサポートするカカオ特有の成分。
ココナッツミルク由来のMCT(中鎖脂肪酸)
今回、乳製品を一切使わずにミルキーなコクを生み出すために配合した「有機ココナッツミルクパウダー」には、一般的な油よりも素早く消化・吸収されてエネルギーになりやすい中鎖脂肪酸(ラウリン酸など)が含まれています。
単なる甘味料ではない。
羅漢果の主成分「モグロシド」がもたらす細胞レベルのエビデンス
甘みづけにおいて私たちが選んだのが、農薬不使用の「羅漢果(モンクフルーツ)顆粒ゴールド」です。羅漢果から抽出されるトリテルペン系配糖体「モグロシド(特にモグロシドV:Mogroside V)」は、単なるカロリーゼロの代替甘味料ではなく、細胞レベルでダイナミックに働きかける「機能性ファイトケミカル」として、PubMed等に掲載された数多くの学術論文で研究が進められています。
活性酸素(ROS)にアプローチする「抗酸化メカニズム」
ストレスや紫外線、疲労によって体内で過剰発生する「活性酸素種(ROS)」に対し、モグロシドVは強力なスカベンジャー(捕獲者)として機能します。体内の抗酸化システムである「Nrf2/HO-1経路」を活性化し、抗酸化酵素(SODなど)の働きを助け、細胞膜の脂質過酸化を抑える働きが報告されています。「甘みを感じさせながら、体内では酸化ストレスと戦う」という類まれな特性を持っています。
慢性的な炎症反応に寄り添う「抗炎症(NF-κB抑制)作用」
原因不明のだるさや肌トラブルの背景にある「微小炎症」に対し、モグロシドVは炎症反応のトリガーである「転写因子NF-κB」の過剰な活性化を抑え、炎症性サイトカイン(TNF-α、IL-6など)の発現を抑制する作用が研究で確認されています。
代謝のマスタースイッチ「AMPK」の起動と糖・脂質代謝のサポート
モグロシドは、運動時などに活性化する細胞内のエネルギーセンサー「AMPK(AMP活性化プロテインキナーゼ)」を起動させることが報告されています。これにより、糖や脂質のスムーズな代謝をサポートし、現代人の乱れがちな食生活のバランスを内側から支えます。
小腸で吸収されず大腸へ届く「ゼロGI & プレバイオティクス効果」
モグロシドは人間の消化酵素ではほとんど分解されないため、血糖値を上昇させず、米国FDAでもGRAS(一般に安全と認められた物質)として認められています。さらに大腸に到達したモグロシドは、ビフィズス菌などの善玉菌に利用され、「短鎖脂肪酸(酪酸・酢酸など)」の産生を促すプレバイオティクスとして腸内環境(マイクロバイオーム)を育てる働きが示唆されています。
「誰も作らないのなら、心から感動できる究極のアーモンドチョコレートを、
自分たちの手で作ろう」
そう決意し、東京・西東京市の自社工房『IN YOU FACTORY LAB』で、何十回もの配合調整と試作を重ねて誕生したのが『CRAFT DOME RICH ALMOND(クラフトドーム リッチアーモンド)』です。
CRAFT DOME
RICH ALMOND
完成した日、あまりの美味しさに「1日で1袋」食べてしまった衝撃の一粒
正直に告白します。これまで世の中のありとあらゆるオーガニックチョコレートやローチョコレートを食べてきましたが、この最終レシピが完成した日、試食のつもりで1粒口に入れた私は、あまりの美味しさに手が止まらなくなり、気づけばその日のうちに1袋(45g)をまるごと全部食べてしまいました。
完食
そんなこれまでの常識が、音を立てて崩れ去る体験でした。
しかも驚くべきことに、1袋まるごと食べたあとでも、市販のチョコを食べたときのような胃もたれや喉の渇き、血糖値の乱高下によるだるさが一切なく、むしろ心と体がすっきりと満たされていたのです。
妥協ゼロで辿り着いた
「6つの原料・製法のこだわり」
使用しているのは、厳選し抜いた植物性素材と天然塩のみ。
乳製品も白砂糖も添加物も一切使わずに、なぜこれほどまでにリッチで濃厚な味わいが生まれるのか、その秘密を公開します。
【Wアーモンド設計】自社工房で丁寧にローストした「丸ごとホールアーモンド」&「挽きたてアーモンドパウダー」
有機アーモンド 全体の約32%以上最大の主役である有機アーモンド(全体の約32%以上!)は、既製品のローストナッツを使わず、自社の工房で製造直前にじっくりとローストしています。そのため、酸化した油の嫌な臭いが一切なく、噛んだ瞬間に「カリッ!」と弾ける軽快な食感と、焼き立てならではの芳醇な香ばしさが口いっぱいに広がります。ドーム型のチョコの中には、この大粒のローストアーモンドが贅沢に1〜2粒ゴロッと入っています。
さらにそれだけではありません。同じ自社ローストの有機アーモンドを工房で細かく粉砕した「挽きたての有機アーモンドパウダー」をチョコレート生地そのものにも練り込みました。これにより、ヨーロッパの高級菓子「ジャンドゥーヤ」のような、奥深く濃厚なコクを実現しています。
生の滑らかさを封じ込めた「有機ローカカオバター」
ベースとなる油脂には、非加熱で丁寧に搾油された高品質な「有機ロー(生)カカオバター」のみを使用。安価な植物油脂は一滴も混ぜていません。カリッとしたアーモンドの食感と対照的に、体温でスッと滑らかに溶けていく極上の口どけを生み出します。
カカオ分60%の黄金比を描く「有機ローカカオパウダー」
ホールアーモンドを除いたチョコレート生地単体におけるカカオ分(ローカカオバター+ローカカオパウダー)は、「ちょうど60%」という黄金比率で設計しました。70%以上のハイカカオのような強い苦味や渋みを抑えつつ、ローカカオ本来の華やかな香りとリッチなカカオ感を最大限に堪能できる絶妙なバランスです。
乳製品不使用(ヴィーガン)でミルキーなコクを生む「有機ココナッツミルクパウダー」
「乳製品は控えたいけれど、ビターすぎるチョコよりまろやかなミルク感のあるチョコが好き」という方のために、少量の「有機ココナッツミルクパウダー」をブレンドしました。ココナッツのクセは主張しすぎず、挽きたてのアーモンドパウダーと重なり合うことで、まるで上質なミルクチョコレートのような優しいまろやかさを引き出しています。
血糖値を乱さない「羅漢果顆粒ゴールド」の上品な甘み
白砂糖・人工甘味料は一切不使用。農薬不使用の羅漢果顆粒ゴールドを贅沢に使用し、生地に溶け込ませることで、ローカカオのほろ苦さとローストアーモンドの香ばしさを包み込む、しっかりとした満足感のある甘みを実現しました。
伝統製法で作られた「奥能登の塩」と、西東京の工房での手作り(ラボメイド)
全体の味を引き締める隠し味として、能登半島の伝統的な海水製法で作られたミネラル豊富な天日塩(微粒)をほんのわずかに効かせています。この微かな塩気が、アーモンドの甘みとカカオの輪郭を鮮やかに際立たせます。
直径約3cmの美しいドーム型ショコラは、ご注文をいただいてから西東京の『IN YOU FACTORY LAB』で職人が少量ずつ手作りし、一粒ずつ金色の包み紙に包んで新鮮なままお届けします。
1日で1袋食べてしまっても、後悔ゼロ。
あなたのおやつ時間を最高のご褒美に
仕事や家事で頭をフル回転させた午後のひとときや、一日の終わりにホッと息をつく夜時間。お気に入りのコーヒーや紅茶を淹れ、金色の包みをゆっくりと開ける。
淹れる
ゆっくり開ける
とろけ出す
「カリッ!」
ころんとしたドーム型のショコラを口に含むと、まずは生カカオバターとココナッツミルク、挽きたてアーモンドパウダーが織りなす濃厚でなめらかなチョコレートがとろけ出し、次の瞬間、中から現れる自社ローストの丸ごとアーモンドが「カリッ!」と香ばしく弾ける——。
そこには、食べた後の重苦しい罪悪感も、血糖値の乱高下によるだるさも存在しません。
あるのは、焼きたてのオーガニックアーモンドの生命力と、ローカカオの芳醇な香りに満たされる、純粋な幸福感だけです。
酸化した油と白砂糖で作られた市販のお菓子で自分を誤魔化す毎日に、もう別れを告げませんか?
代表である私自身が「美味しすぎて1日で1袋食べてしまった」と心から感動した、
新しいアーモンドチョコレートの最高峰。
ぜひあなたの舌で、その衝撃の香ばしさと口どけを確かめてみてください。
CRAFT DOME RICH ALMONDについて、
よくあるご質問(FAQ)
はい、お召し上がりいただけます。本製品は乳製品を一切使用せず、100%植物性(プラントベース)の原料のみでお作りしております。有機ココナッツミルクパウダーと自社粉砕の有機アーモンドパウダーを掛け合わせることで、乳製品不使用とは思えないほど濃厚でまろやかなコクを実現しました。
※アーモンドを使用しておりますので、ナッツ類・アーモンドにアレルギーのある方はお控えください。
すべての原料がオーガニック・無添加・白砂糖不使用(羅漢果使用)であることはもちろん、最大の特長は「アーモンドの鮮度とW使い」にあります。市販品のように長期保管されたローストナッツではなく、自社工房で製造前に丁寧にローストした新鮮な有機アーモンドを丸ごと(1つのドームに1〜2粒)閉じ込め、さらに挽きたてのアーモンドパウダーをチョコ生地にも練り込むことで、酸化臭のない圧倒的な香ばしさとコクを生み出しています。
中に入っているホールアーモンドを除いた「チョコレート生地部分」における、有機ローカカオバターと有機ローカカオパウダーを合わせた割合(約60%)です。ハイカカオ特有の強い苦味や渋みを抑え、アーモンドの香ばしさとミルキーな甘みが最も引き立つ黄金比率として設計しています。
到着後は直射日光・高温多湿を避け、涼しい場所(または冷蔵庫)で保存してください。乳化剤や硬化油を一切使わないピュアな生カカオバターを使用しているため、冷蔵庫から出してすぐは「パキッ・カリッ」とした軽快な食感を、少し室温に置いてから召し上がると「とろ〜り・カリッ」とした濃厚な口どけのコントラストをお楽しみいただけます。
深煎りのコーヒーやチャイ、赤ワインやウイスキーのお供にも最高の一粒です。
| 商品名 | CRAFT DOME RICH ALMOND(クラフトドーム リッチアーモンド) |
|---|---|
| 内容量 | 45g(1袋) |
| 主な原料 | 有機アーモンド、有機ローカカオバター、有機ローカカオパウダー、有機ココナッツミルクパウダー、羅漢果顆粒ゴールド、奥能登の塩 |
| アレルギー | アーモンド |
| カカオ分 | 約60%(ホールアーモンドを除くチョコレート生地部分) |
| 形状 | 直径約3cmのドーム形・一粒ずつ金色の包み紙入り |
| 保存方法 | 直射日光・高温多湿を避け、涼しい場所(または冷蔵庫)で保存してください。 |
| 製造 | IN YOU FACTORY LAB(東京都西東京市)にて、ご注文後に少量ずつ手作り |