市販の甘酒の18倍の麹菌が生きてます!低温発酵で生きたまま麹菌を取り込める「食べる甘酒」とは?
「腸内環境を整えるために、ヨーグルトを食べるようにしています!」
こんなお声をよく耳にします。
確かに、腸内環境と言えば乳酸菌が有名です。
無糖のプレーンヨーグルトを毎日食べたいところですが、正直なところ、甘味がないのは食べる気が起きない・・・という方も。
そこでオススメしたいのが、こちらの非加熱生タイプの甘酒。
甘酒に含まれる「麹菌」は乳酸菌と同じように腸の働きを整えてくれます。
天然の米麹を発酵させたことで生まれるやわらかな甘味が加わり、プレーンヨーグルトが苦手な方でもおいしく食べられちゃいますよ。
おすすめの「食べ方」は、「スプーンですくってそのまま」いただくこと!
「え、甘酒って飲むものでしょ?」と思った方もいらっしゃることでしょう。
実は、ひな祭りなどでイメージするあの甘酒と、こちらの非加熱処理の甘酒は別物なんです。
甘酒には2種類あります。
| 名称 | 原材料 | アルコール分 |
| 米麹の甘酒 | 米麹、水 | なし |
| 酒粕の甘酒 | 酒粕、水、砂糖 | あり |
甘酒と聞いてまずイメージするのが、酒粕の甘酒。
こちらは酒粕を薄めて飲むため、テクスチャーは水のようにシャバシャバしているのが特徴。
微量のアルコール分がふくまれる上、酒独特の香りも漂うので好みがわかれます。
一方の米麹の甘酒は、米麹と水を発酵させてつくります。
お酒の副産物である酒粕は使いませんので、アルコール分はまったくの0。
また、米麹のつぶがそのまま残っているのが特徴です。
中でもこちらの食べる甘酒は、加熱処理をしておらず麹菌を生きたまま密封しているのがポイント。

同じ米麹甘酒のうち、加熱処理されたものとされていない本品の麹菌の数を比べてみたところ、以下のようになりました。
・加熱処理された麹甘酒:300個
・非加熱処理の甘酒(当商品):5,300個
※甘酒1gあたりの含有量
つまり、加熱処理された市販の甘酒の18倍もの麹菌が含まれているということです。
これだけ多くの麹菌を含む食べ物は、なかなかありません。
テクスチャーはどろりとした感じで、ほんのり甘いお米の香りがします。

一口すくって食べると・・・あ、甘い!!
実際にご購入いただいた方の中には、
「おいしすぎて子どもが1袋まるごと食べきってしまいました!」
というお声も!

お子さまでもモグモグ食べられる自然な甘さの米麹甘酒。
甘酒に苦手意識のある方でもおいしく摂取できますよ。
いろんなフレーバーで飽きずに続けられる!その日の気分で飲みたい味を変えちゃおう
「米麹甘酒を試したことはあるんだけど、ずっと同じ味で飽きてきちゃって・・・」
「子どもが米麹甘酒の香りを嫌がって、なかなか食べてくれない・・・」
こんなお悩みを解決してくれるのが、こちらの「非加熱生タイプの甘酒セット」に含まれる各種フレーバー。
6種類の味わいで、非加熱の甘酒ライフを飽きずにおいしく続けられますよ。

6種のフレーバーの推しポイントを以下にまとめました!
〇プレーン
米麹と水以外何も加えていないオーソドックスさが特徴!シンプルに米麹甘酒を味わいたい方に。

〇モリンガ
話題の新成分モリンガを配合!可食植物の中で群を抜いた高栄養素を麹菌とセットで摂取できます。

〇ハトムギ
ハトムギ農家さんに焙煎&粉砕を依頼。ハトムギがまるごと入っているから、とっても香ばしい甘酒に!

〇ブルーベリー
ブルーベリーと麹菌を同時発酵!アントシアニンの濃い紫を甘酒に混ぜてまるごといただきます!

〇玄米
玄米の食物繊維をたっぷり含んだ香ばしさ!プレーンよりも控えめな甘さで食べやすい!

〇ローカカオ
低温焙煎したカカオと甘酒のあまさが出会い、まるでココアの味わいに!砂糖不使用なのでお子様の初チコレートにも。

生きたままの麹菌をまるっと摂取できるだけでなく、6種のおいしいフレーバーで飽きずにおいしく続けられるこちらの甘酒。
あなたの健康維持の新たな習慣として、いかがでしょうか?