プリップリの食感の秘密は「霧状の水素」。まるで森で育ったかのような大きさにビックリ!
こちらの丸干しキノコ、おどろくべきはその大きさ。
ドドン!と効果音がつきそうなほど大きなキノコ、干した状態ですら手のひらにギリギリ収まるレベルなんです。

スーパーで売っているキノコと、いったい何が違うのか?
秘密は、栽培中に吹きかける「霧状の水素」にあるようです。
こちらの干しシイタケを栽培する際には、1週間に一度、部屋いっぱいに水素スチームを充満させるそう。
朝露でしっとりと濡れた朝の森のような環境で、シイタケがもっちりと保湿されるんです。
ふくふくと大きく育ったシイタケたちは、横から見ても圧巻の肉厚。
育った形のまま丸干ししてありますので、水戻しすればいつでも大ぶりのうまみたっぷりなキノコを味わえちゃうんです。


うまみの詰まった丸干しシイタケは「バター醤油焼き」でいただくのがベスト!水戻しのコツもお伝えします!
今回ご紹介する丸干しキノコ、おすすめの食べ方は「バターしょうゆ焼き」。
干しシイタケをグリル?!わけがわからない・・・という人もいるでしょう。
実は、こちらの大ぶりかつ肉厚の干しシイタケを味わうには、グリルがピッタリ。
それも、干しシイタケならではの「凝縮されたうまみ」を味わえるという生しいたけにはない良さがあるんです!
【丸干しシイタケのおいしい戻しかた】
①戻す前に10分~20分ほど日光に当てる
→ビタミンDがグンとアップします!
②10分ほど水につけて洗い流す
→雑味の原因となるホコリや粉を洗い流すため
③冷水につけ、冷蔵庫で戻す
→我慢して24時間待ちましょう!うま味成分のグアニル酸がアップします!
④もどし汁を活用する
→グリルする時にしいたけにかければ、うまみ倍増間違いなし!
水戻ししたシイタケは、まるっとしたツヤめく姿に大変身。
生シイタケのころの輝きはもちろんのこと、うま味成分を大幅に凝縮した絶品キノコになっているんです。

そのままフライパンでグリルして、もどし汁をかけつつバター醤油でいただけば・・・
口中にうまみがぶわっと広がる、新感覚を体験してみませんか。
こちらの丸干ししいたけは、農薬不使用・化学肥料不使用の安心栽培。
お子さまからお年寄りまで安心して食べていただける、うまみたっぷりの商品となっております。