ベテラン鍼灸師歴12年。健康づくりのプロが手がける『お米スイーツ専門店』
甘酒を使い、日本人のカラダに適した「健康スイーツ」をオリジナルレシピで提供する「Nyan(ニャン)の甘酒」。
日本人になじみ深い発酵食品を、手軽にオシャレに味わえる、昔懐かしくもありながら新感覚のスイーツ甘酒です。

原材料は、『無農薬』のお米と生の米麹、有機素材のみというこだわり。
牛乳や豆乳も一切使っていないヴィーガン仕様。 年代を問わず堪能いただけるフレーバーばかりです。
甘酒を手作りし始めたキッカケは、市販品の甘酒の味に納得できなかったことが理由。
市販品の甘酒は工場生産の為、使える素材は限定され、添加物や砂糖を使う場合も多く見られます。
店主が厳選した無農薬の『生麹』を使った甘酒は、ふんわりツブツブ食感が楽しめ、サッパリした味わいながらもしっかりとお米の甘みとうま味を味わえるのが魅力。
砂糖や甘味料を使用した甘いお菓子やスイーツへの罪悪感がある方でも気兼ねなく安心して味わって頂けます。
しっかりとした甘味と満足感でココロとカラダも満たされて、余分なお菓子やスイーツを欲する機会も減ります。
砂糖や甘味料を一切使わない自然な甘味の、グルテンフリー&ギルトフリーな日本人の伝統的スイーツです。
お米は低アレルギー、日本人のDNAと相性が良い食材

そもそも、日本人にとってお米に対するアレルギー症状というものはなかったとされています。
日本では古来より二千年余りにわたり、歴史的、伝統的、文化的に食べてきた食材であり日本人のDNAに深く刻み込まれた食材であることは事実です。
残念ながら現代の食生活は、化学的な添加物が多く、腸内環境を悪化させる非効率的なエネルギー源からの摂取が多く、ケミカルフリーな食生活をすることも難しいと言わざるを得ません。
だからこそ、ケミカルフリーでカラダに負担の少ない日本の伝統食である「お米」を見直し、生活に取り入れる割合を取り戻し、「主食」としての「お米」の摂取量を増やしていく事が必要です。
近年では、低糖質ダイエットや糖質制限食が食品シェアを拡大し、タンパク質主体の食生活が広く謳われています。
一方で、現代における医療状況を鑑みても、主食であるお米の摂取割合の減少とともに、食アレルギーや内臓疾患は増加の一途をたどっている現状も否めません。

白米を食べる機会が減った昨今、栄養学や分子栄養学から見ても、やはり日本人の食事の基本はお米だと考えています。
日本人における効率的で安全安心なエネルギー源である「お米」の摂り方を、今一度見直す事が必要なのではないでしょうか。
こうした日本の歴史や伝統、文化を振り返り、お米に着目したのが「Nyan(にゃん)のあま酒スイーツ」!
お米を米麹で発酵させて摂取するという一手間を加えた「甘酒」を現代風にアレンジしました。
出品者様も試作を重ねた2年間、毎日欠かさず食べているそうですが、毎日食べても飽きず、腹持ちが良い上に消化が良く胃腸に優しいのでカラダへの負担がありません。

甘酒は赤ちゃんの離乳食にも理想的!咀嚼が脳を刺激

「栄養、消化、エネルギー効率」
この3点を満たすお米を発酵させた甘酒は赤ちゃんの離乳食にもぴったり!
プレーン味は、国産・無農薬の米、米麹だけとシンプルな原材料。
6〜8ヶ月頃の離乳食を始めたベビーの流動食に与えても安心安全です。
市販品の甘酒で、離乳食を謳う商品はあまり多くはありません。
一方で、消化能力が低いベビーにとって甘酒は、エネルギー効率に優れる理想的な食事です。
大切なお子様やご家族と一緒に、お米が持つ自然のパワーをぜひ実感してください。
※こちらはぷれ〜ん (2個)、抹茶(1個)、ココア味(1個)、きなこ(1個)の特別なセットとなっております。
▼ぷれ〜ん

▼ココア味

▼きなこ

▼抹茶

主な甘酒の栄養素
- 必須アミノ酸:体内で生成できない栄養素
- 酵素:栄養素の運搬、体内の栄養素の分解
- ビタミンB群:糖質のエネルギー代謝をサポート
- ブドウ糖:脳の栄養源
離乳食は流動食から固形食に移行していきます。
このとき、適度なお米のつぶつぶ感が赤ちゃんの噛む力を育んでくれます!
ごくんと飲み込んだり、咀嚼する練習にもつながり、脳への刺激となるのです。
冷凍状態で届くので、30分くらいお湯につけておけばすぐ食べられる状態に。
手作り離乳食の代わりやストック食にも大活躍!
いいものは与えたいけれど時間がないパパやママ、共働き世帯、食育に関心のあるご両親にぜひおすすめします。