手作りウェットドッグフード(鶏肉&ブロッコリー)|農薬不使用・ホルモン剤不使用・抗生物質フリー|野菜とお肉の水分のみ!うまみ100%のウェットフード。グレインフリー&ヒューマングレードでペットにやさしい。85℃以下の低温調理で栄養成分ぎっしり!
通常配送料に550円(税込)が加算されます。
150g
鶏むね肉(無投薬飼育)、旬の時期に収穫される有機野菜(有機ブロッコリー、有機さつまいも、有機にんじん、有機大根、有機小松菜、有機カリフラワー、有機キャベツなど)
冷凍庫必須1年。賞味期限は商品に記載あり。
溶けてから24時間以内。
毎日一緒に過ごす、大切なペットたち。
公園を元気に散歩していたり、
遊んでほしいとじゃれてきたりするのを見るだけで、癒されますよね。
そんなペットたちでも、どうしても直面してしまうのが「衰え」。
なんだか手足が冷たいな・・・
ご飯をあまり食べてくれないな・・・
あまり遊ばなくなった・・・
愛するペットたちにそんな兆候が見えたとき。
それは「ペットフードを見直すとき」かもしれません。
「高たんぱく&低脂質」でホントにいいの?ペットの健康維持に必要なのは「良質な脂質の摂取」だった!
「ペットには、栄養バランスのとれた自然派ペットフードをあげています」
「シニア犬なので、高たんぱくかつ低脂質のものを意識して選んでいます」
実を言うと、これらのような取り組みは空回りしている可能性があります。
というのも、ペットの健康維持に本当に必要なものは「良質な脂質の摂取」であり「脂質の排除」ではないから。
では、良質な脂質とは何のことなのでしょうか?
わかりやすいように、悪い油と良い油を以下にまとめました。
悪い油 | 酸化した油(=ドッグフードに含まれるすべての油) |
良い油 | アマニ油、えごまオイル、魚や肉に含まれる自然の油 |
どんなに良質な油をドッグフードに含ませたところで、流通する過程で酸化してしまうので、悪い油になってしまいます。
一方、新鮮な油、なかでも魚や肉に含まれている自然の油はペットの健康の味方。
ではスーパーの生肉を焼いてあげればいいのか?実は、そうとも言えないのです。
動物飼育で使われるホルモン剤や抗生物質は「脂肪分」に溜まりやすい
市販の肉で心配なのが、飼育する際に使われるホルモン剤や抗生物質。
動物を病気から守り、安定した出荷を保つ役割を担う一方で、人間より体の小さなペットに食べさせるには不安が残ります。
それも、ホルモン剤や抗生物質は、肉の脂身に溜まると言われており、
せっかく良質な油をと思ってペットにあげたのが、逆効果になってしまう可能性も・・・
そこでオススメしたいのが、農薬不使用・ホルモン剤不使用・抗生物質フリーの手作りウェットペットフード。
使用しているお肉は、すべてホルモン剤・抗生物質を使用していません。
だから、良質な脂質を安心して摂取できるんです。
そのほかにも嬉しいポイントがたくさん。
〇100%自然素材だから、ドライフードのような抽出した栄養素よりも栄養を吸収しやすい!
〇野菜と肉の水分をたっぷり含んでいるから、水分補給に役立つ!
〇有機野菜(農薬不使用・化学肥料不使用)使用で、残留農薬の心配なし!
食材の加工は、真空パック内で行うため空気が入らず、酸化の心配もありません。
ペットのためを想う飼い主さんに選ばれている、素材と鮮度にとことんこだわったペットフードです。
ホルモンフリーの鶏もも肉で食いつきアップ。おいしいご飯をパクパク食べてしっかり免疫ケア!
鶏肉&ブロッコリーテイストのこちらでは、自然な環境で育ったホルモンフリーの鶏のもも肉を使用。
抗生物質や成長ホルモンを投与されていない良質な動物性脂質を食べながら、たんぱく質もたっぷり摂取できるんです。
配合している野菜は、有機ブロッコリーをメインにさまざまなオーガニック野菜を使用。
緑黄色野菜の恵みをおいしく摂取できる、ワンちゃんも飼い主さんもうれしいウェットペットフードなんです。
大切なペットと一日でも長く過ごすために。
こちらのウェットペットフードで、食生活に良質な脂質とたっぷりのお野菜を取り入れませんか

「ペットには栄養バランスの良いドライフードでOK、こんな認識を変えたいんです」
そう語って下さったのは、今回ご紹介する農薬不使用・ホルモン剤不使用素材100%のペットフードの担当者さまです。
この担当者さま、ご自身も愛犬を飼われており、事業の始まりは飼い犬の食生活改善がきっかけだったそう。
今ではペットの栄養について強いこだわりを持っておられますが、かつてはドライフードのことを疑っていなかったそう。
ご自身も、食生活で不足するビタミン類をサプリで補う日々を送られていました。
あるとき、飼い犬の体調が思わしくない日が続きます。
専門家の意見を聞いても、薬を飲ませてもよくならず、検査で出てくる数値も思わしくなかったそう。
そのとき思い当たったのが、飼い犬の体を作る「食べ物」。
担当者さまが作った野菜や肉を混ぜた手作りご飯をあげていくうちに、飼い犬はみるみる元気になっていったそう。
同じビタミンでも、サプリで取る1000mgと、ミカン1個で取る1000mgは体に吸収される割合が違う…
そのとき気づいたのが、「自然なものでしか、栄養は取り入れられない」ということ。
手作りかつ自然素材100%のペットフードを、忙しい現代人でも手軽にあげられるように。
愛するペットと、一秒でも長く一緒に過ごせるように。
そんな想いで作られている農薬不使用・ホルモン剤不使用素材100%のペットフード、大切なペットの体づくりにいかがでしょうか。
最初のレビューを書いてみませんか?
150g
鶏むね肉(無投薬飼育)、旬の時期に収穫される有機野菜(有機ブロッコリー、有機さつまいも、有機にんじん、有機大根、有機小松菜、有機カリフラワー、有機キャベツなど)
冷凍庫必須1年。賞味期限は商品に記載あり。
溶けてから24時間以内。

毎日一緒に過ごす、大切なペットたち。
公園を元気に散歩していたり、
遊んでほしいとじゃれてきたりするのを見るだけで、癒されますよね。
そんなペットたちでも、どうしても直面してしまうのが「衰え」。
なんだか手足が冷たいな・・・
ご飯をあまり食べてくれないな・・・
あまり遊ばなくなった・・・
愛するペットたちにそんな兆候が見えたとき。
それは「ペットフードを見直すとき」かもしれません。
「高たんぱく&低脂質」でホントにいいの?ペットの健康維持に必要なのは「良質な脂質の摂取」だった!
「ペットには、栄養バランスのとれた自然派ペットフードをあげています」
「シニア犬なので、高たんぱくかつ低脂質のものを意識して選んでいます」
実を言うと、これらのような取り組みは空回りしている可能性があります。
というのも、ペットの健康維持に本当に必要なものは「良質な脂質の摂取」であり「脂質の排除」ではないから。
では、良質な脂質とは何のことなのでしょうか?
わかりやすいように、悪い油と良い油を以下にまとめました。
悪い油 | 酸化した油(=ドッグフードに含まれるすべての油) |
良い油 | アマニ油、えごまオイル、魚や肉に含まれる自然の油 |
どんなに良質な油をドッグフードに含ませたところで、流通する過程で酸化してしまうので、悪い油になってしまいます。
一方、新鮮な油、なかでも魚や肉に含まれている自然の油はペットの健康の味方。
ではスーパーの生肉を焼いてあげればいいのか?実は、そうとも言えないのです。
動物飼育で使われるホルモン剤や抗生物質は「脂肪分」に溜まりやすい
市販の肉で心配なのが、飼育する際に使われるホルモン剤や抗生物質。
動物を病気から守り、安定した出荷を保つ役割を担う一方で、人間より体の小さなペットに食べさせるには不安が残ります。
それも、ホルモン剤や抗生物質は、肉の脂身に溜まると言われており、
せっかく良質な油をと思ってペットにあげたのが、逆効果になってしまう可能性も・・・
そこでオススメしたいのが、農薬不使用・ホルモン剤不使用・抗生物質フリーの手作りウェットペットフード。
使用しているお肉は、すべてホルモン剤・抗生物質を使用していません。
だから、良質な脂質を安心して摂取できるんです。
そのほかにも嬉しいポイントがたくさん。
〇100%自然素材だから、ドライフードのような抽出した栄養素よりも栄養を吸収しやすい!
〇野菜と肉の水分をたっぷり含んでいるから、水分補給に役立つ!
〇有機野菜(農薬不使用・化学肥料不使用)使用で、残留農薬の心配なし!
食材の加工は、真空パック内で行うため空気が入らず、酸化の心配もありません。
ペットのためを想う飼い主さんに選ばれている、素材と鮮度にとことんこだわったペットフードです。
ホルモンフリーの鶏もも肉で食いつきアップ。おいしいご飯をパクパク食べてしっかり免疫ケア!
鶏肉&ブロッコリーテイストのこちらでは、自然な環境で育ったホルモンフリーの鶏のもも肉を使用。
抗生物質や成長ホルモンを投与されていない良質な動物性脂質を食べながら、たんぱく質もたっぷり摂取できるんです。
配合している野菜は、有機ブロッコリーをメインにさまざまなオーガニック野菜を使用。
緑黄色野菜の恵みをおいしく摂取できる、ワンちゃんも飼い主さんもうれしいウェットペットフードなんです。
大切なペットと一日でも長く過ごすために。
こちらのウェットペットフードで、食生活に良質な脂質とたっぷりのお野菜を取り入れませんか

「ペットには栄養バランスの良いドライフードでOK、こんな認識を変えたいんです」
そう語って下さったのは、今回ご紹介する農薬不使用・ホルモン剤不使用素材100%のペットフードの担当者さまです。
この担当者さま、ご自身も愛犬を飼われており、事業の始まりは飼い犬の食生活改善がきっかけだったそう。
今ではペットの栄養について強いこだわりを持っておられますが、かつてはドライフードのことを疑っていなかったそう。
ご自身も、食生活で不足するビタミン類をサプリで補う日々を送られていました。
あるとき、飼い犬の体調が思わしくない日が続きます。
専門家の意見を聞いても、薬を飲ませてもよくならず、検査で出てくる数値も思わしくなかったそう。
そのとき思い当たったのが、飼い犬の体を作る「食べ物」。
担当者さまが作った野菜や肉を混ぜた手作りご飯をあげていくうちに、飼い犬はみるみる元気になっていったそう。
同じビタミンでも、サプリで取る1000mgと、ミカン1個で取る1000mgは体に吸収される割合が違う…
そのとき気づいたのが、「自然なものでしか、栄養は取り入れられない」ということ。
手作りかつ自然素材100%のペットフードを、忙しい現代人でも手軽にあげられるように。
愛するペットと、一秒でも長く一緒に過ごせるように。
そんな想いで作られている農薬不使用・ホルモン剤不使用素材100%のペットフード、大切なペットの体づくりにいかがでしょうか。

最初のレビューを書いてみませんか?