毎日一緒に過ごす、大切なペットたち。
公園を元気に散歩していたり、
遊んでほしいとじゃれてきたりするのを見るだけで、癒されますよね。
そんなペットたちでも、どうしても直面してしまうのが「衰え」。
なんだか手足が冷たいな・・・
ご飯をあまり食べてくれないな・・・
あまり遊ばなくなった・・・
愛するペットたちにそんな兆候が見えたとき。
それは「ペットフードを見直すとき」かもしれません。
「高たんぱく&低脂質」でホントにいいの?ペットの健康維持に必要なのは「良質な脂質の摂取」だった!
「ペットには、栄養バランスのとれた自然派ペットフードをあげています」
「シニア犬なので、高たんぱくかつ低脂質のものを意識して選んでいます」
実を言うと、これらのような取り組みは空回りしている可能性があります。
というのも、ペットの健康維持に本当に必要なものは「良質な脂質の摂取」であり「脂質の排除」ではないから。
では、良質な脂質とは何のことなのでしょうか?
わかりやすいように、悪い油と良い油を以下にまとめました。
| 悪い油 | 酸化した油(=ドッグフードに含まれるすべての油) |
| 良い油 | アマニ油、えごまオイル、魚や肉に含まれる自然の油 |
どんなに良質な油をドッグフードに含ませたところで、流通する過程で酸化してしまうので、悪い油になってしまいます。
一方、新鮮な油、なかでも魚や肉に含まれている自然の油はペットの健康の味方。
ではスーパーの生肉を焼いてあげればいいのか?実は、そうとも言えないのです。
動物飼育で使われるホルモン剤や抗生物質は「脂肪分」に溜まりやすい
市販の肉で心配なのが、飼育する際に使われるホルモン剤や抗生物質。
動物を病気から守り、安定した出荷を保つ役割を担う一方で、人間より体の小さなペットに食べさせるには不安が残ります。
それも、ホルモン剤や抗生物質は、肉の脂身に溜まると言われており、
せっかく良質な油をと思ってペットにあげたのが、逆効果になってしまう可能性も・・・
そこでオススメしたいのが、農薬不使用・ホルモン剤不使用・抗生物質フリーの手作りウェットペットフード。
「自然のまま」を、愛犬の体に届けたい。
農薬不使用・ホルモン剤不使用・抗生物質フリーの手作りごはん。
使用しているのは、
・抗生物質・ホルモン剤を一切使っていない鶏肉や魚
・旬の有機野菜(農薬・化学肥料不使用)
・素材そのもののうま味と水分だけで仕上げた、真空&低温調理(85℃以下)
調理時は一切水を加えず、野菜やお肉から出る自然の水分のみでぐつぐつ煮込むから、栄養と香りがギュッと凝縮。
空気に触れずに調理・パッキングするため、酸化の心配もありません。
「愛犬の健康は、毎日の”選択”から」
飼い主の私たちが「いいと思って選んでいるごはん」でも、実は見落としがちなリスクがあります。
市販のお肉や加工フードに含まれがちな、ホルモン剤や抗生物質、そして酸化した油。
こうした成分はペットの小さな体に蓄積しやすく、慢性的な不調や内臓への負担に繋がることも。
だからこそ、素材と調理法の両方にこだわった“安心できるごはん”が必要なのです。
出品者さんからのメッセージ
私たちは、愛犬の体と心に本当にやさしい食事を届けたいという想いから、このごはんをつくりました。
使用する野菜はすべて旬のオーガニック。水を加えず、素材そのものから出る水分で調理し、栄養と香りをしっかり残します。
お肉やお魚も、ホルモン剤や抗生物質を一切使っていないものだけ。低温調理で栄養を壊さず、まるごと届けています。
「安心して食べさせられるごはんを、愛犬に。」 その思いを込めて、ひとつひとつ丁寧に手作りしています。
ホルモンフリー天然鮭で食いつきアップ。おいしいご飯をパクパク食べてしっかり免疫ケア!
鮭&小松菜テイストのこちらでは、自然な環境で育ったホルモンフリーの天然鮭を使用。
抗生物質や成長ホルモンを投与されていない魚由来の良質な脂質を食べながら、たんぱく質はもちろんEPA/DHA、アスタキサンチンやビタミンDもたっぷり摂取できるんです。
配合している野菜は、有機小松菜をメインにさまざまなオーガニック野菜を使用。
小松菜以外にも緑黄色野菜の恵みをおいしく摂取できる、ワンちゃんも飼い主さんもうれしいウェットペットフードなんです。
大切なペットと一日でも長く過ごすために。
こちらのウェットペットフードで、食生活に良質な脂質とたっぷりのお野菜を取り入れませんか。