「引き裂きたい!齧りたい!」ワンちゃんの本能を満たしてくれる、お肉がたっぷりついた栄養満点の鹿スペアリブで足腰ずっと元気
保存料や着色料など、添加物が多く含まれていると言われているドックフード。
手作り食のワンちゃんは長生きするという研究結果もあり、健康的な食事を食べさせたいという思いから手作り食に挑戦する飼い主さんも増えつつあります。
ただ、手作り食で最も頭を悩ませるのが、何をどのくらい与えれば良いかといった、栄養バランス。
まず、ワンちゃんはお肉が大好きで、骨に関してはもっと特別です。
犬の胃酸はとても強力で、硬い骨もちゃんと消化してくれますし、不要であれば食べようとしない本能があります。
本来は狩猟動物のため、何かをかじりたいという欲求があり、その本能を思う存分解き放ってあげることが、ワンちゃんのためだけでなく、落ち着いた良い子に変化することは、飼い主さんの幸せにも繋がります。
骨に含まれるコラーゲンやカルシウムなどの栄養素は、未来の足腰の健康にも影響するのです。

そこでおすすめなのが、こちらの鹿肉のごちそうスペアリブ。
その名のとおり、お肉や筋、筋膜や脂肪を程よく残しているから、犬に必要な栄養がたっぷり含まれたご馳走です。
前足で押さえて「肉を引き裂く」「硬い骨をかみ砕く」といった、本来の犬の本能を満足させることができるよう、とても美味しく仕上げられています。
本能が満たされ、食べるのに疲れてよく眠るワンちゃんも。
必要な栄養素と本能が満たされ、満足して良く眠ることができます。
鹿のあばら骨は比較的柔らかく、噛み砕くときの振動で歯の余分な汚れや歯石の付着も防ぎます。
さらに脳を刺激するため、精神の安定にも役立つのです。
ですから、結果的に困った行動も減ったというワンちゃんも続出!
不安や興奮度が高く落ち着きのないワンちゃんにはぜひ試していただきたい一品です。

コラーゲン、カルシウム・リン・ビタミンA・B、鉄分、DHAなど、ワンちゃんの健康な体づくりに欠かせない栄養素がたっぷり!
使われているのは、兵庫県産の新鮮な鹿肉のあばらだけ。
保存料などは一切使用しておりません。
野生動物ですから、家畜などに与えられている成長ホルモン剤や抗生物質の投与もありません。
農薬や放射線などの汚染の心配がない植物を食べて育っているので最も安心できる食材です。
たとえ手間がかかったとしても、ワンちゃんには栄養のあるものを美味しく食べて欲しいという想いから、一本ずつ手で丁寧に切り離し、お肉をできるだけ残しつつ、超振動水を使用して余分な脂肪やゴミを取り除きながら入念に洗浄しております。
敢えて長さを切りそろえずそのままの形で、お肉に含まれている栄養素や酵素が失われないよう、70度に達しない温度で数日かけてしっかり乾燥させています。
これらの作業はすべて、出品者の方自身が一貫して手作業で行われているのだそう!
栄養素の働きについて熟知した出品者の方のワンちゃんへの想いが込められた、愛情たっぷりの骨のおやつです。

また、骨の周りに残した肉には、ワンちゃんに必要な栄養素もたっぷり!
●牛肉や豚肉の約1.5倍ものタンパク質
●カロリーは1/3、脂質は1/80で、とってもヘルシー
●鉄分は豚肉の4倍、鶏肉の9倍以上
●視覚の維持に良いビタミンAや毛艶に良いビタミンB群が豊富
●動物性のタンパク源として唯一DHAが得られる
●骨には主成分のコラーゲンとカルシウムがたっぷり
といった特徴があります。
ある程度体内のカルシウムが満ちてくると、食べずに「隠す」行動が現れます。
ソファや洗濯物の中に埋めようとしますが、これも「残しておいてまた足りなくなったら食べよう」とする本能です。
「大好きだけど、今はいらない」という本能からのサインですので、叱らずそっと取り除いて保管しましょう。
ジャーキーなどのあっという間に食べてしまうおやつと違い、時間をかけて真剣に骨を齧るという、いつもと違った姿をゆっくりと眺められるのも飼い主さんとしては嬉しいシーンになりますよ。
どんな小さなワンちゃんも噛み付いて離さず、飼い主さんも驚くほど!
例えば、咥えたままいつまでも走り回ったり、寝床に持っていって背中を向けて真剣に齧ったり、
ソファに隠したり、途中で疲れて眠ってしまったりと、普段は見られない面白い行動が見られるかも知れません。
このように、ワンちゃんの本能を満たしてくれる骨おやつの栄養を、将来の足腰の健康のためにもぜひ取り入れてあげてくださいね!